5月16日 京都11R 鞍馬S 予想
鞍馬S 予想
私の開発した独自のAI予想システムを元に予想します
◎12 フリッカージャブ(14点)
- この馬は近4走以内に、1勝クラスで1.0秒差、耶馬渓特別および北陸ステークスで0.4秒差をつけて勝利するという、理論上の加点対象である「0.3s差以上の圧勝」を複数回演じています。
〇高配当の使者:ティニア(13点)- 近4走で33.1s〜33.4sという非常に優秀な上がり時計を記録しています。
- 前走が13着と大敗しており、今回のオッズが61.4倍と高いため「前走9着以下かつ10倍以上(+2)」が適用されます。
- スピード自慢の12点グループ
- 3位から7位までは、近4走以内に芝1200m〜1600mで上がり33.9s以内を記録しているスピード馬たちが並びます。
▲13ヤンキーバローズ(13番)上がり32.9sという破格の末脚を見せており、12点グループの中でも高いポテンシャルを秘めています。
△ 4ガロンヌ
3ディアナザール
6アンクルクロス
7オタルエバー
14アブキールベイ - なお、**オタルエバー(7番)やソウテン(15番)**も「前走大敗によるオッズ加点」がありましたが、近4走すべて5着以降という不振による減点が響き、このグループの下位または圏外となっています。
- 3位から7位までは、近4走以内に芝1200m〜1600mで上がり33.9s以内を記録しているスピード馬たちが並びます。
シニアアナリストの結論
今回の鞍馬ステークスは、実績と騎手相性が完璧に合致した**フリッカージャブ(12番)が軸として最も信頼できます。一方で、指数13点のティニア(9番)**は、近走の着順で見捨てられているものの、あなたのロジックが示す「期待値の塊」のような存在です。この上位2頭を絡めた戦略を強く推奨いたします。
NHKマイルC 回顧
2026年5月10日 東京11R
NHKマイルC G1
1着 17ロデオドライブ ▲
2着 16アスクイキゴミ 〇
3着 11アドマイヤクワッズ
◎14パルセシートは位置取り悪すぎて 10着
上り3ハロンは33.5と2位の脚をつかっていたのでこれは想定どおりだったのだが。
16アスクイキゴミは見込んだ通り、わずか3戦目でしたが
実力をその通りに示したレースですした。
反省はまだ底の見えていないこちらを本命にすべきだったこと。
勝ったロデオドライブはさすがDレーンといったところ。
もちろん馬の実力もわかっていましたが、最後勝ち切らせてしまうのは
この人の力。
終始一番人気だったダイヤモンドノットはまったく想定通りの競馬で
スピードを生かして早め先頭も想定通り。
東京の直線で末脚のまさる何かに差されるのもイメージ通りですね。
なので川田もこれ以上の乗り方はなかったのかも。
馬券からは簡単に切れたのでよけいに最後買い方の詰めが甘いと
いう結果でした。
2026NHKマイルC 予想公開
NHKマイルC オッズ割れてますねー1番人気はダイヤモンドノットで単勝4.7。
次いで5.1エコロアルバ、6.1ロデオドライブ。 信用できない上位オッズですね。 いかにも荒れそうな予感。
おもしろいのは超時計の皐月賞度外視して4カヴァレリッツォ、
G1朝日Fの勝馬、しばしば上り最速をたたき出しているが、今回の東京直線で生かせるシーンも思い浮かぶ。
まだ二戦しかしていないが、底をみせていない16アスクイキゴミ。末脚もある。
さらに穴は14パルセシート、芝1600で3回上り最速。
こちらも東京直線で末脚炸裂ありえますな。
14の単勝、複勝
ワイド 14-10.4本線 14-9.17